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幾何学模様の壁タイルで表情を加えた、カフェ風の社内コミュニケーションスペース|施工事例
2026年2月10日
タイルが主役のモダンオフィス。幾何学模様が目を引く「ボッテガ(PLAY)」をフォーカルポイントに配し、カフェのような心地よさを演出。スケルトン天井の無機質さにタイルの温かみを掛け合わせたデザインです。部材選定から施工まで、ボウクスが理想の空間作りをサポートします。

社内コミュニケーションスペース-壁タイル-カフェ風
#インテリア #壁タイル
本事例は、社内コミュニケーションスペースとして計画されたオフィス内空間です。
一般的なオフィスらしい印象を避け、カフェのような雰囲気を取り入れたいという要望のもと、壁面の仕上げとしてデザインタイルが採用されました。
空間の一部にデザイン性のあ る素材を取り入れることで、オフィス空間の印象を調整する構成となっています。

この施工事例で重視された点・要望
本空間で重視されたのは、オフィス空間として一般的になりがちな印象を避けることでした。業務スペースとは異なる位置づけの場として、よりカジュアルで、カフェを想起させる雰囲気を意識した空間づくりが求められています。
そのため、壁面には無地仕上げではなく、模様や色の変化を持つ素材を用いる方針が採られました。
